義母の話の続きです。
退院後の生活は、少し見守りが必要かなという感じです。自分でできることは自分でやりたい人なので、基本的に身の回りのお世話はしないでおきます。ヨメが何もできないほうが「あの子はダメね。自分がしっかりしないと」と思ってくれるかも。バカヨメは姑を長生きさせるの方針でいきましょう
義母は数年前に大腿骨の骨折をしていて、家の中でも杖が必要です。なので、転倒すると自分で起き上がるのは難しいです。高齢なので認知機能も少し気になってくるお年頃。(前にも書きましたが、ヨメがバカなほうがしっかりしてくれるかもと期待はしています)そこで夫が義母を説得して見守りカメラを置かせていただくことにしました。これで何かあればすぐに義母のところに駆けつけることができます。いや、すぐにというよりもカメラがない時よりは早く気が付くことができるといったほうが正しいかしら。
↓購入した見守りカメラはこちらです。
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何か動きがあると通知音が鳴るように設定しておけばスマホにお知らせが。なかなか便利ですね。でも、少しの動きでも通知音が鳴るので慣れてしまいそうです。「ああ、またか」と気にしなくなってしまうのがちょっと心配ですね。オオカミ少年のお話のようにならないように気をつけようと思います。